【アルマード】化粧品に卵殻膜?その効果を美容液を使って確かめてみた!

ふっくらとハリがあってつやつやのお肌。憧れますよね。

30代になり、お肌の状態がよりデリケートになっているように感じます。

だからこそ、そのときの自分に一番合ったスキンケアを賢く取り入れていきたいところ。

 

そんな私は今、こちらの美容液をモニターさせて頂いています。

アルマードさんのチェルラーブリリオ(美容液)です。

 

 

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卵殻膜って何?その成分と効果は?

アルマードの化粧品シリーズの大きな特徴は、「卵殻膜」のエキスを使用していることです。

と、その前に、卵殻膜って何ぞや?って話ですよね。

 

卵殻膜とは、卵の殻と白身の間にある薄くて白い膜のこと。

ゆでたまごの殻を剥いたときに出てくる、白い皮みたいなアレですね(笑)

主な成分はたんぱく質で出来ていて、人間の肌や髪に非常に近い18種類のアミノ酸をはじめ、年齢を重ねるごとに失われがちなコラーゲンヒアルロン酸などの美肌成分を自然なかたちで含んでいるのだそう。

いつも殻と一緒に捨ててしまう卵殻膜に、そんな美容に良い成分が沢山つまっているとは驚きじゃないですか!

 

さてここで気になるのは、この卵殻膜エキスを含んだ美容液の使用感。

ここからは、私が実際に試してみた感想や口コミをメインに書いていきます。

 

 

さっそく本品をオープン!

 

 

容器や外箱は、ピンクが基調となっていて、よーく見てみるとワンポイントとしてスワロフスキーがあしらわれているんですね。

 

 

大人の洗練された女性をイメージさせるような、上品で高級感あふれるパッケージになっております。

美容液と聞くと、化粧水でお肌を整えてから使うものが多いですが、このブリリオは洗顔後すぐに使用するタイプになります。

手にワンプッシュとってみると…

 

 

まずこの瞬間に、お花のような香りがふんわりと。

どこかでかいだことのある香りなんだけど何だっけ…?

あ、思い出した!バラだ!

リーフレットを見てみると、ノバラ油とイランイランの花油の香りって、ちゃんと書いてありました。

 

 

高貴なバラの香りと、ちょっと独特なイランイランの香りの融合。

どこかエキゾチックで魅惑的な感じがします。

液の色味は透明感のあるイエロー。

オイルのような見た目ですが、想像していたよりもサラッとしたテクスチャーです。

なので浸透力も高く、お肌につけたらサッとなじんでいきます。

ベタつきも特になく、さっぱりすぎず重すぎずで、ちょうど良いしっとり感のお肌に。

あとはお手持ちの化粧水などで、いつも通りのケアをしていけばOKです。

実にシンプル!

 

透明感のあるキメ細やかなお肌に?

お肌につけた直後は、正直これといった変化を感じませんでしたが、お手入れを済ませた翌朝に鏡を見てみると、ん?と思うことが。

お肌のキメが細かく整って、ほんのり明るく見えるかも?と。

なんかこう、全体的に毛穴がキュッと引き締まっているような感じもして。

程良くしっとりな状態をキープしていて、カサつきや乾燥は感じませんでした。

もう少し継続して使っていくと、ハリツヤ肌をより実感できるのかもしれません。

 

いつものスキンケアにスペシャル感をプラス!

今回はじめて使ってみて思ったのは、とにかく贅沢!ということです。

パッケージ、香り、使い心地、どれをとっても上質感にあふれていました。

洗顔後にひと手間加えるだけなのに、いつものスキンケアがワンランクアップしたように思いましたね。

 

チェルラーブリリオは、その卵殻膜エキスを高濃度で配合している他、ノーベル賞受賞成分として話題のフラーレンやEGFなどの美肌成分を贅沢に配合。

上品でリッチなエイジングケアで、ハリと透明感あふれるお肌へ。

自分へのご褒美に良いかも(^^)

 

 

チェルラーブリリオは公式通販限定です。詳しくはアルマードのウェブサイトをチェック!